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2016-01-11 Mon 11:58
年末年始に見た夢。

*****

シェアハウス的な家に住んでいた。
私は引っ越し準備をしていて、
ばたばた自分の荷物をまとめている横で、
何もせずのんびりテレビを見て歓談する人もいる。
どうも引っ越すのは私と数人だけみたい。
引っ越し準備している人がいても
それにまったく気がつかない人もいる。
それぞれ自分の事に専念していて、
人は人、自分は自分と言った感じ。
皆ニコニコしていて悪くない雰囲気。


*****

以上、年末の夢。

そして、年明けて見た夢。

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なにやら良いことがあるらしい夢
2015-10-10 Sat 10:01
明け方見た夢を覚え書き。

。。。。。

何かの大会?コンクールのようなものへの参加で
多くの参加者が合宿しているような宿泊施設。
私はそのお手伝いをしているらしい。
起床時間を大幅に過ぎているので、
いつまでも布団に入って寝ている人達に構わず、
容赦なく窓を開け、施設の職員と一緒に
大きな音を立てて掃除を始める。
そのとき、私のお腹から唐突に大出血。
辺り一面、血が広がった。
スプラッタな状況なのに、
あれれ〜〜?とビックリしただけ。

。。。。。

すごく意味不明なのに印象深かったので、
夢占いで調べてみた。

【合宿】
何かを取り入れることを示します。
仲間との絆や特別な人との関係であったり、
あるいは知識や能力・情報など、
いずれもあなたにとって大きなプラスとなるもののようです。
それらは、あなたの今後を円滑に
幸せに導くのに重要なことのようです。
色んなことを吸収し自身の成長を
促していく時期なのかもしれません。
これからの努力は大きなよい結果へとつながりそうです。

【出血】
血の夢は不吉な夢と思われがちですが、
あなたにヤル気やパワー、
何かにかける情熱があるしるしといえます。
体の一部から流れる血の夢は、
思いがけないプレゼントや臨時収入の予感。
大量の血の夢は、大きな金運に恵まれることを暗示します。

。。。。。

なんか良いことあるらしい (^_^)v
楽しみだ〜〜♪


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旅の途中の夢
2015-10-03 Sat 12:34
10月2日の朝。
爆弾低気圧が通り過ぎていった次の日、
明け方見た夢。
長い内容だった気がするが、
覚えていたのは少しだけ。

*****

秋の大阪観光に来ていた。
旅のお供は、大阪近場のKさんと関東のFさん。
3人であちらこちらをワイワイ散策して、
新大阪に戻り予約していたホテルにチェックイン。
5階か6階にある部屋に3人で向かっていたら、
いつの間にかKさんとFさんではなく母と2人になっていた。
それを私は不思議とも思わず、部屋に入る。

その部屋は、なぜか大広間にズラリと宿泊ベッドが並べてあり、
泊まる人数毎にカーテンで仕切られる部屋。
沢山の人が同じ部屋で一緒にいるし、
隣のベッドでは知らない人達が楽しそうに談笑してるのに
気にならないどころか、むしろ落ち着く雰囲気で、
私も母とニコニコ自分達のベッドで荷物を片付けていた。

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夢の中の地図
2014-08-06 Wed 13:40
前の記事で書いたロッドの結果で、

・意識レベルを上げるには、
 なりたい意識レベルに目標を定めると良い・・・No
・意識レベルを上げるには、
 まず自分の感情を整理すると良い・・・Yes

・・・という内容が気になった。

なぜ「意識レベルを上げるには、
なりたい意識レベルに目標を定めると良い」が「No」なのか。
いったいどういう意味なんだろう。
これって、7月の眠気に襲われていた頃に見た夢に
関連しているような気がする。
以下、その時の夢の内容。

〜旅の夢〜
皆とどこかに行くためだったか、
目的地として地図にチェック入れようとしていた。
そのために、ぐれんの i f さんと一緒にPCをのぞき込んで、
ネットに出した地図を見ていた。
しかし、ナビで目的地ポイント入れるみたいな感じで、
まずは地図の中心点(起点?終点?)に目印しようと思い、
中心の場所でボタンを押そうとしていたのだけど、
なんかそれがフワフワと微妙に動いて定まらず、
四苦八苦していたら、
i f さんが横から
「そこじゃないよ!」「もう少し右っ!」とか、
もんのすごくスパルタなアドバイスしてくれた。


・・・で、まだいろいろ夢は続いたけど、
印象に残っていたのがこれくらい。
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赤い雪道
2014-06-03 Tue 11:04
お話し会が終わって数日後見た夢。
リアルでグロくて衝撃的なうえに、妙に暗示的。

*****

平日の昼間。
時は冬。
外は大雪。

どこかの家の居間でコタツに入って
何人かとマッタリ過ごしていたら、
やや大きめの地震が発生。
どうやら遠方に巨大地震が起こった様子で、
その余波が届いてゆらゆら揺れている。

誰かが「とうとう来るべき時が来てしまった!」と叫び、
地震の揺れ以上になにか大きな衝撃を感じた。
世の仕組みに大破壊が起こり、
新しい世の中が始まる、そのようなイメージ。

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